the kindestとは | カインデスト/the kindest 公式オンラインショップ|最高の離乳食体験を

the kindestについて

子育て家族に
「やさしい」フードブランド
the kindest

からだのことを考える「やさしさ」
相手の気持ちを想像する「やさしさ」
環境のために行動を起こす「やさしさ」

あなた以上にあなたのことを考えて
商品をつくり、届けます。

からだのこと、家族と過ごす時間のこと、
みんなが暮らす地球のこと
すべてを大切にできるように。

こうした「やさしさ」は、
世界を変えていくと信じています。

誰もが当たり前に、ヘルシーでサスティナブルな
ライフスタイルを送り、
心身ともにゆたかな生活を実現する。

そんな世界を目指して。

栄養へのこだわり

「離乳食の悩みに寄り添って」

こんにちは、小児科医の工藤紀子です。
みなさん、離乳食の時期は、長い長い人生の中で最も成長する時期だということをご存知ですか。例えば、体重は一年で3倍、身長は1.5倍になります。想像してみてください。大人なら50kgの人が一年で150kg、160cmの人が240cmになる計算です。体だけではありません。眠るか泣くかだった赤ちゃんが、一年で歩けるようになり、ママ、パパと言えるようになります。母乳やミルクを飲むだけだったのが、手づかみで自分で食べるようになってきます。
これってものすごい成長ですよね。
これだけの身体の変化を支えるためには母乳やミルクだけでは難しく、十分な栄養のある食事が必要になります。これが「離乳食」です。特に鉄・亜鉛・ビタミンD・ビタミンA、そしてDHAは子どもの成長に欠かせない大切な栄養素であり、これらは是非とも離乳食には満たしていきたいもの。ただし、離乳食の悩みで多いのは、「作るのが大変」「食べない」。だから、作る負担を軽減しつつ、食べる量が少なかったり、食べムラがあったりしても、こまめにあげることが大切です。
可能な市販の離乳食を作りたいと心から願い・・・・できたのがthe kindestの離乳食です。

the kindest開発

小児科医 工藤 紀子先生

日本小児科学会認定小児科専門医
日本医師会認定健康スポーツ医

夫の仕事でアメリカに渡り子育てを経験。現在2児の母。都内クリニックにて、年間のべ1万人の子どもを診察しながら子育て中の家族に向けて育児のアドバイスをしている。著書に「小児科医のママが教える離乳食は作らなくてもいいんです。」(時事 通信社)2019年1月発売。

おいしさへのこだわり

「味覚に敏感な離乳期に
様々な素材の味を感じて欲しい」

小児科医、管理栄養士と相談をしながら、ステップアップする度に新しい味、新しい食感、新しい食材に出会う機会を作り、赤ちゃんにとって「食べること」が素晴らしい経験になることを願っています。 味覚に敏感なこの時期だからこそ、野菜を始め肉、魚の本来の甘み、うまみをダイレクトに感じられるレシピに仕上げました。
素材の選別はもちろんのこと、実際に製造工場まで赴き何度もテストを重ねてレシピを完成させていきます。赤ちゃんが口にするものだからこそ、慎重に丁寧に作っていきたいですね。

the kindest開発

シェフ 若松 愼一郎

美と健康を突き詰めた料理長

本場フランスで研鑽を積んだ、フレンチシェフ。元総理の会食の料理や、ご令嬢の結婚式、フランス首相の会食、有名ファッションデザイナーの会食の料理を指名担当。某グルメ番組でも芸能人に料理を提供した実績を持つ。世界のVIPの美と健康を守り続けてきた。

安心へのこだわり

大切なお子さまの口に入るものだから、
食材選びから製造まで安心安全を徹底し、
商品づくりをしております。

農家のみなさまが
丹精込めて作った野菜を使用

毎日の離乳食は食材選びも大変。特に赤ちゃんが口にするものはより安心な食材を選びたいものです。当社商品のなかでもthe kindest premiumに使用する野菜は、国産有機野菜を積極的に使用しています。

ひとつひとつ丁寧に手作りで作る

おいしいレシピにならって、農家のみなさまが作った野菜たちを手間隙かけて丁寧に調理していきます。おいしく作ることはもちろん、品質もきちんと管理するために放射能を検査するグリーンチェックや衛生検査、菌検査を行っております。

ショッピングガイド

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